
千葉県九十九里で手づくりのガラス製品を生み出し続ける老舗ガラスメーカー
「Sghr (スガハラ)」
「普段の生活を豊かにするモノづくり」をテーマに
多種多様な製品を優れた技術をもつ職人たちがひとつひとつ丁寧に製作しており
その精巧なものづくりと他にはない現代的でオリジナリティー溢れるデザインが
多くの人の心を魅了し人気を集めています。

「ガラスは生きている」 「ガラスと会話する」
ちょっと不思議に思うかもしれませんが
スガハラのガラス職人たちは、あたりまえのようにそう表現するそうです。
職人たちは日々ガラスと向き合い
また、ガラスの”声”に耳をかたむけているのです。
手にした瞬間、思わず微笑んでしまうような。
大切な方をもてなすとき、そっと彩りを添えてくれるような。
体温の様なぬくもりを持ったガラスたちをお届けしたい。
そんな想いが込められたスガハラの製品は
他のガラス製品とはどこか違った魅力に溢れています。

スガハラのガラス製品は独創的なデザインでありながらも、
盛り付けるものをイメージしやすいサイズ展開となっていることも愛されている理由です。
スガハラのガラスは「作るごとに色が変わる」と言われており
いろいろな色のガラスくずを混ぜ合わせ溶かすため
どんな色ができるかは職人たちにも想像できないものなのだそうです。
一期一会の出会い。
とっておきのひとつを見つけてみませんか?

青山食演生活では
Sghr(スガハラ)のガラス製品を多数取り扱っております。
写真では伝わりきらない、その美しさと魅力
是非店舗にてお手にとってご覧いただきたいです。